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  • 2万6千円でシールを買った話 - てっく煮ブログ
    のケースが入っていたんだけど CD ROM の中身には用はない 既に試用版はインストール済みである 重要なのは CD ROM ケースに貼ってあるライセンス番号のシール シールの番号を Lightroom の起動画面に入力すれば 再び最初の1ヶ月のように利用できるようになった Lightroom 3 を2万6千円で買ったつもりだったのに 利用したのは CD ROM ケースに貼ってあるシールだけ シールを2万6千円で買ったような錯覚に陥ってしまった 追記 領収書を見直したら 自分は2万9千円で購入していた 数日の間に3千円値引かれていた ショック Adobe Photoshop Lightroom 3 0 Windows Macintosh版 旧価格品 出版社 メーカー アドビシステムズ 発売日 2010 06 25 メディア CD ROM Amazon のレビューを見る Tweet 2011年06月17日 編集履歴 Lightroom 20世紀 FOX オープニング風のパロディ動画を作る方法 Lightroom で Lua を eval するプラグインを作った Please enable JavaScript to view the comments powered by Disqus comments

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  • Common Lisp のマクロが何をやってるか把握する - てっく煮ブログ
    nil G3123 が gensym で定義されたシンボルだとしておく progn では2つの式を順番に評価している 1つ目が setf で2つ目が nil だ 2つ目の結果が progn の評価結果となるので この式の戻り値はシンボル nil となる 1つ目の setf のところを見ていこう our expander マクロが登場してるのでこれも展開してみる setf get nil expander lambda G3123 nil シンボルの expander プロパティに lambda を設定している この lambda は ANSI Common Lisp の仕様書で expansion function と定義されているものに該当するようだ expansion function は マクロを展開する処理 を実装した関数である マクロ評価時に expansion function がどうやって呼ばれるかを見ていこう expansion function はどう呼ばれるか expansion function を呼び出すのは our macroexpand 1 だ こいつを見ていく defun our macroexpand 1 expr if and consp expr our expander car expr funcall our expander car expr expr expr この関数は our macro expand nil x のように呼び出す 1行目の if では 引数のチェックをしている expr が cons であるか car expr つまり nil に expand プロパティが定義されているか nil x はこの条件を満たすので 晴れて2行目が評価される 2行目は funcall expansion function expr を実施している ここで expansion function が呼ばれている 引数は expr だ つまり expansion function は nil x を引数に呼び出されることが分かった expansion function の定義を見つつ our macroexpand 1 の結果を追う 引数が分かったところで expansion function の動きを追っていく expansion function を再掲しておく この関数の引数が nil x である lambda expr block nil destructuring bind var cdr expr setq var nil block nil では nil という名前のブロックを定義してる この構文のおかげで マクロの中で return from nil を実行できるわけだ 次の destructuring bind は var に引数の cdr を代入してる ただの代入じゃなくて 構造化代入を使ってるが 詳しくは On Lisp の 18 構造化代入 に書いてあるのでここでは触れない ということで ブロックの中を整理すると 次のような評価になる destructuring bind var x setq var nil

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  • Common Lisp 仕様書の Evaluation Model を読んでマインドマップにまとめた - てっく煮ブログ
    Common Lisp が S式をどのように評価するかを理解してみました マインドマップを書きながら読んでいきました できあがったのはこんなの あまり自信ないのでなんか変なこと書いてたら教えてください こうやって図にしてみると 評価の手順は本当にシンプルなことに驚きます すごいなぁ マインドマップについて マインドマップは XMind という Eclipse ベースのフリーのツールを使って描いてみました ほとんどの操作がキーボードでできるのがよかったです ただ ダウンロードするためにはアカウント登録が必要で 登録すると XMind Share で公開するためのアカウントがついてきて 探した限りでは退会できませんでした なんという強制参加 せっかくなので 今回作ったものを http share xmind net nitoyon xmind 819696 にアップロードしておきました 生の xmind ファイルもここからダウンロードできますよ マインドマップ初挑戦でしたが 作った人が思い出すには便利なメモ方法だと思いました 問題は他人に伝わるか 分類はできるんだけど 分類の意図が伝わりにくい印象です マインドマップを他人に見せるときには しっかり推敲して それでも伝わりにくそうだったら注釈や補足を付け加えたほうがよさそうです Tweet 2009年02月12日 編集履歴 Lisp セキュリティ プログラミングキャンプキャラバン京都2008に行ってみた div id flashcontent の中身も Please enable JavaScript to view the comments powered by Disqus comments powered by Disqus

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  • On Lisp 続き 6章~9章 - てっく煮ブログ
    と定義されていたが これでもいけた defmacro mysum rest args funcall rest いつマクロを使うべきか 基本はマクロ マクロが必要なときはマクロ いつ必要かを説明していくよ マクロにしかできないこと 引数の評価を抑制する On Lisp に出てきた while を使ってみる let x 10 sum 0 while x 0 incf sum x decf x sum すごく手続きっぽい書き方になってしまったが while の中の setq は x の値によって呼ばれる回数が変わってくる 全く評価されないかもしれない 変形 setfパターン setf は引数として与えられた値に書き込む let 1 setf car x 9 x 9 4 第一引数を見て判断するのでマクロでないとできない 束縛 let や setq などのレキシカルな束縛を変更する処理はマクロが必須 条件分岐 条件が満たされたときのみ評価するにはマクロが必須 if t print 3 print 4 で 4 が表示されては困る if が関数なら呼び出す時点で評価されてしまう 複数回の評価 while など ループのたびに評価されるようにするにはマクロが必須 呼び出し側環境の利用 呼ばれた場所のコンテキストに応じた変数を使える これは危険 通常は使うな On Lisp の本では継続とATNコンパイラで利用している 新しい環境を包み込む ちょっと分からん 保留 関数呼び出しの節約 インラインでも同じ 悩むような微妙なケース avg のサンプル defmacro avg rest args args length args pprint macroexpand 1 avg 10 11 12 10 11 12 3 コンパイル時には長さが固定された状態になっている 長所まとめ コンパイル時計算 一部をコンパイル時に展開できる 上の avg みたいな 詳細は13章 Lisp との連携 一部を Lisp に任せられる DSL などで有利 よく分からんが詳細は19章とのこと 関数呼び出しの節約 inline でも同じだけど 短所まとめ マクロを渡せない apply に関数を渡すことはできるけど マクロを渡すことはできない lambda で擬似的に再現することはできるが不便 読みにくい デバッグしにくい 再帰が難しい 10 4 章 長所と短所のバランスが大事 で どう使うの 構文変換として使うよ よくあるパターンをマクロで定義すれば 処理が明確になって嬉しいよね defun も lambda で生成した関数を symbol function で登録しているに過ぎない DSLとして使うよ 再描画しつつ する の共通武運を with redraw マクロで実装 雑感 lambda でもできなくはなさそうだが ソースはすっきりするのかな 9 変数捕捉 マクロ引数の捕捉 マクロに渡された変数名が内部で宣言してる変数とかぶってしまう マクロ内で定義したスコープに本来の値が奪われてしまう で どうしたらいいの はあとで フリーシンボルの捕捉 グローバルなつもりで使っている変数名が マクロを展開した場所で既に使われている で どうしたらいいの はあとで フリー 束縛されていないこと スコープ内に定義がない 骨格 マクロ呼び出し時の引数を取り除いたもの バッククォートを使っている場合は x のようなカンマがつくものを取り除いたのが骨格 捕捉可能の定義 あるシンボルが骨格内にフリーなまま登場する gripe の例 マクロの引数が束縛または評価される骨格の一部に あるシンボルが束縛されている for の例 for の例を解決するいろんな方法を取り上げる 別の let

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  • Processing をちょっと触ってみた - てっく煮ブログ
    の知識がなくても ソースをいじっていけるのが素敵だということ クラスすら定義しなくていいので変数やループが分かれば一通りのことができるのが魅力的です しかも 標準関数では 3D 使えたり HSV が使えたり ちょっとした便利関数 rectMode や constrain が用意されてたり お手軽感満載でした ヘルプも関数ごとに小さなサンプルとスクリーンキャプチャがあってイメージが沸きやすいし 標準付属のサンプルも非常に充実していて 順番に見ていくだけでも楽しかったです 対して ActionScript ではフィルタが充実していたり BitmapData のメソッドでマニアックな最適化ができたりと 噛みごたえもあるのですが ヘルプもサンプルも微妙だし OOP で学習しにくいし と考えると 初心者には Processing の方が学習しやすいかもしれません Web で作品を公開するなら Flash Player のほうが JAVA Applet よりも心理的な抵抗が小さいのはメリットなんですが Tweet 2009年03月30日 編集履歴 Processing Processing のトンネルを AS3 で書いてみた エイプリルフールをやってるサイトまとめ 2009 Please enable JavaScript to view the comments powered by Disqus comments powered by Disqus About Profile nitoyon にとよん 京都のベンチャー会社勤務 プログラマ たまに趣味でデザイン

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  • Tamarin の abcdump.as から abcdump.exe を作成する方法 2009年1月版 - てっく煮ブログ
    Mac OS Xで も tamarinのabcdump asからabcdump exeを作る nod ぶろぐ RIA Flex AIR Flash Flash 10 対応版 Windows 用 Adobe AlchemyはFlashの隠し命令を使っているみたい yukobaの日記 以下 abcdump exe の作り方 1 Tamarin のソースコードを入手する Mercurial をインストールしていない場合は hg exe を導入する ダウンロード元 BinaryPackages Mercurial hg を実行してソースを拾ってくる hg clone http hg mozilla org tamarin central tamarin central 落ちてくるまでしばし待つ 参考 Tamarin Build Documentation MDC 2 asc jar を入手する Flex SDK の lib フォルダに入ってる 全部持ってくるのが面倒な人は SVN 上の http opensource adobe com svn opensource flex sdk branches 3 2 0 lib からダウンロードするといいと思う 3 abcdump as から abcdump abc を作る tamarin central core builtin as を abc に変換する java jar asc jar core builtin as tamarin central shell ByteArray as を abc に変換する java jar asc jar import core builtin abc shell ByteArray as tamarin central utils abcdump as を abc に変換する java jar asc jar import core builtin abc import shell ByteArray abc utils abcdump as java の実行に失敗する場合は java のバージョンが古いのかも 最新の JRE をダウンロード しておくべし 参考 5 1 2 blog AS3 decompiler 4 avmplus で実行 abcdump abc を実行するには avmplus exe が必要 avmplus exe は tamarin のソースを Visual C でビルドしたら作れるのだけど Flex SDK のソースに 付いてくる ので今回はこれを使う avmplus abcdump abc xxxx abc 5 avmplus と結合して abcdump exe を作る avmplus がないと動かないのが面倒なので avmplus と結合して abcdump exe を作っちゃう java

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  • Tamarin Central の avmplus を VC++ 2005 でビルドする - てっく煮ブログ
    h 944 interlockedbittestandset の宣言を確認してください というエラーが出たので検索してみたら Windows SDK 6 0 の問題らしい 参考 Windows SDK for Windows Vistaとintrin h MSDN フォーラム ってことで avmplus h の include intrin h をコメントアウトしたらうまくいった Windows SDK 6 1 では解決してるのかも 続いて ErrorConstants cpp で warning C4819 ファイルは 現在のコード ページ 932 で表示できない文字を含んでいます error C2001 定数が 2 行目に続いています が大量に出た 各国語対応のメッセージを保持してるファイルらしい そんなんどうでもいいので LangName languageNames kLanguages en LANG en de LANG de es LANG es fr LANG fr it LANG it ja

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  • gcc にて __gxx_personality_v0のエラー - てっく煮ブログ
    file gxx personality v0 cc1l169s o std basic ostream char std char traits char std operator std char traits char std basic ostream char std char traits char char const cc1l169s o gcc を使わずに g を使えば問題なくコンパイルできました g test cpp はぁ g は C をコンパイルするオプションをつけて gcc を起動してくれるラッパーのようです Tweet 2004年11月09日 編集履歴 UNIX SNSやBlogもリッチになる Macromedia CTOインタビュー ITmedia IDocHostUIHandlerの設定方法 Please enable JavaScript to view the comments powered by Disqus comments powered by Disqus About

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