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  • 分野別コース情報-語学学校
    たとえば買い物や銀行 交通機関の利用に必要な英語を身につけたり ラジオやテレビ 新聞から必要最小限の情報を得たり 簡単な手紙 日記 エッセイ レポートが書けるような基本的な英語会話 聴解力 読解力 文法力 英作文力を総合的に身につけるのを目的としたコース 進学英語を受講する前段階として 又は日常英語や旅行英語を身につけたい人に最適 初等から上級までレベルも幅広い ほとんどの英語学校でで受講可能 進学準備英語 講義の聞き方 ノートの取り方 セミナーでのデイスカッションへの参加のしかた 研究発表のしかた エッセイ レポート 論文の書き方 学術的な文書 新聞の読み方などTAFE 大学で学んでいくのに不可欠なスキルを学ぶ 大学入試に必要なIELTS International English Testing System の特訓もプログラムに組み込まれている事も多い 英語検定試験 IELTS TOEFL TOEIC ケンブリッジ 準備対策 主にIELTS TOEFL TOEIC ケンブリッジ英検等の試験の傾向を探求し 模試を受けたり過去の試験を手がけたりして試験の構成と形式 時間配分になれる 試験実施日に合わせた日程で開講されており コースによっては講義と本試験がパッケージになっている場合もある 専門英語 就職に直結した専門用語や専門分野の基礎知識を基盤に英語力の向上を図る ビジネス英語 ツーリズム英語 ホスピタリティー英語 看護英語などが一般的 各学校によって開講しているコースが異なるのは勿論であるが 各学校によって得意分野が異なることにも注意しよう 例えば一般英語やホリデー英語に強い学校もあれば 進学英語や試験準備英語に強い学校もある 関連トピック オーストラリアの語学学校 英語学校一覧 語学学校選びにあたっての注意 語学学校選びの決め手は何ですか 語学学校 国家的な英語教育の質保証 ビザ編 語学学校を早く切り上げて帰国する場合は 英語検定試験 IELTS 英語検定試験 TOEFL

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  • オーストラリア留学ウェブについて
    このサイトを検索 下のリスト以外の学校についても手続きを行なっています お問合せください ホーム オーストラリア留学ウェブについて オーストラリア留学ウェブについて A Sさん 語学学校 語学学校 オーストラリア留学ウェブについて プライバシー 人材募集 著作権について プライバシーポリシー オーストラリア留学ウェブについて 規約事項 オーストラリア留学ウェブについて 会社概要 オーストラリア留学ウェブ 会社概要 著作権 規約事項 広告掲載 人材募集 プライバシー サイトマップ お問い合わせ 1995 2011

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  • リアルな留学ストーリー 留学体験談 - 語学留学から法学修士へ、そして会計学修士へ転科
    修了 日本の大学でも法学を学んでいましたので まずは法学修士課程に入学しましたが オーストラリア法など日本ではマイナーな内容もあり 日本とオーストラリア両方で通用する会計学修士課程への転科を決めました 転科条件はクリアしていつでも転科できるのですけれども せっかく法学修士課程を進めていますので 修士の一つ前の資格であるGraduate Diplomaを得てから転科します 日本の大学とオーストラリアの大学 いろいろな国籍や職種の方々と知り合えるのは日本とは違うと思いました ですが一番の違いは 教師と生徒の距離が近いということです ボンド大学の先生方は受講している生徒全員の名前を憶えてくれています 日本の大学だとゼミの先生くらいですが ボンド大学の先生方は学生に対して親身になってくれています クラスでの学習 法学修士課程のクラスは少人数で 特定の内容についてディスカッションすることもあります 母国語以外の言葉で専門分野についてディスカッションすることは大変で聞く方で精いっぱいです 笑 オーストラリアの学生と日本の学生 日本よりも勉強量が多いからか 日本の大学生と比べて皆とても勉強熱心です 私も負けずと毎日図書館で勉強していますね オーストラリアを留学先に選んだ理由 オーストラリアの前にアメリカに語学研修に行っていたのですが その頃は周りに合わせようと少し背伸びをしていました ここオーストラリアは等身大の自分を受け入れてくれるような感じがしたので 大学進学に向けた長期滞在に向いていると思い留学を決めました 夢を見つけてから来豪するまでの期間 キッカケとなるオーストラリア旅行は来豪する3週間前に決めました その旅行でゴールドコーストが好きになり その二ヶ月後にはこちらに住んでいましたね その当時は決めたらスグに行動を起こしていました 今はそうでもないですけれど 笑 日本にすぐ帰れる安心感 ゴールドコーストから東京へは直行便が出ていますから 気軽に日本へ帰ることができます フライトの時間帯もちょうど良く 夜中寝ている間にゴールドコーストへ到着するので一日が無駄になりません 就航しているジェットスターはよく割引をしているので比較的安くチケットを購入できて助かります オーストラリア ゴールドコーストで好きな食べ物 最近ハマっていたのはボンド大学からわりと近い無双ラーメンです 今期は夜遅くまで授業があるので その帰りに皆で行っていました 私のクラスメイトたちは図書館で勉強していることが多いので 図書館にいると皆に会えます 図書館が待ち合わせ場所みたいになったりしていて 時間になると じゃあ 行こうか と皆で食事に行きます リフレッシュ方法 ゴルフが趣味なのでゴルフと言いたいところなのですが 最近は寒いのでお酒を少し飲んで温まっています こちらで飲むお酒はどれも美味しくて 今は白ワインにハマっています 日本では全く飲めなかったのですが こちらに来て飲めるようになりました 大人の嗜みということでお許しください 笑 日本とオーストラリア オーストラリアの方が他人を気にせずに素の自分を出すことができるので楽な感じがします ですが オーストラリアで驚いたことは オーストラリア人の運転は荒いことです 普段は優しい人でもハンドルを握ると急に変わります

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  • リアルな留学ストーリー 留学体験談 - オーストラリアで修士課程を目指すプロセス
    私はオーストラリアに永住するつもりはありません 実践を積んだりコネクション 人脈 を作った後 日本の大学病院など研究機関への就職のタイミングを見計らって帰国する予定です 最初のコースレベル 来豪する2年前にIELTS5 0を取得していたが 取得後1年を超えていたため 直接EAP アカデミック専門コース に進むことはできませんでした 語学学校の入学テストの成績より General English 4 一般英語コース4 からのスタートです コースのステップアップ ステップ1 General English 4 GE4 5週間 ステップ2 English for Academic Purposes 1 EAP1 10週間 ステップ3 English for Academic Purposes 2 EAP2 現在 コースの学習内容 GE4は生活に必要な一般的なオールラウンドで役に立つ英語の学習でしたが EAPからはアカデミック専門コースというだけあり プレゼンテーションやディベートなど 大学の講義で役立つような実践的な学習内容になりました 最初はグループディスカッションが多く苦手でしたが 先生が生徒一人ひとりの学習進度に合う教え方をしてくれるので 自分の英語力が上がるにつれ楽しくなっています クラスメイトについて 現在のEAPでは 専門学校 大学学士進学を目指す等の生徒が多いです EAPは大学進学専門のコースなので コースのレベルが上がるにつれ 必然的に英語を真剣に勉強したいという気持ちのある学生が増えたように思います オーストラリアを留学先に選んだ理由 理学療法という分野では オーストラリアやニュージーランドはヨーロッパと共に先行していた先進国です 職域的にも日本とは違いがあり オーストラリアでは開業できるが 日本では 医師の指示のもと という制限があるので診断もできません こちらの方が理学療法士として行える範囲が広いです その代り 求められることも多いと思いますけどね それらを含めてオーストラリアでは学べることが多いと考えました 実は 大学時代からオーストラリアへの留学に興味を持っていたのですが

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  • リアルな留学ストーリー 留学体験談 大学
    ゴールドコースト グリフィス大学 ホテルマネジメント学士コース 2年間 勉強した都市 コースを選んだ理由 私は高校生の時から英語が好きで 勉強していくうちに英語を勉強するのではなく英語で何かを勉強したいという気持ちに変わったので留学を決心しました オーストラリアは本科コースが通常は3年なこと 日本とも時差があまりなく温暖な気候の地域が多いことがオーストラリアを選んだ理由です また 勉強したかったホスピタリティー ホテルマネージメント学 は日本と違いオーストラリアには専門コースが大学にある オーストラリアはホスピタリティー業が盛んでコース内容も充実している グリフィス大学には留学生も多いことから留学生へのケアも充実しているということがグリフィス大学を選んだ理由です また 留学後 英語を使って観光業やホテル業での就職を考えていたのでホテルマネージメント学を選びました 最初から大学の本科コースへの入学は英語力が基準値に満たず 授業についていくのも大変だということで グリフィス大学付属の英語コースから始めました 語学コースは英語力によって配属されるクラスが違います 私は進学英語準備コース EAPコース へ入ることができそこで大学で必要なアカデミックな英語を勉強しました 本科コースでできるだけ英語で苦労しないようにEAPコースでは大学で必要な英語特にリーディングとライティングスキルが必要だったので重点的に勉強しました EAPコースを6か月受講した後 QIBTというグリフィス大学のディプロマプログラムで大学1回生のホテルマネージメントの教科を8教科受講しました ディプロマコースは留学生がほとんどですが 受講する教科は大学の1回生と同じでした 最初から大学へ行くより オーストラリアの授業形態に慣れることも含めてとてもいい準備期間だと思いました QIBTではアカデミック英語コースがとても役に立ちました 大学ではたくさんのリーディング ライティングをこなさなければいけません 特にレポートやエッセイを書くのは留学生には英語の壁もありとても苦労します そのためこのコースはレポートをアカデミック英語で書くスキルを身に着ける教科だったのでとてもためになりました その他ホテルマネージメント ビジネスに関連した教科 マーケティング 会計 ホテルで使うコンピュータスキルなどを学びました QIBTで8教科無事に終了ができたので大学2回生からグリフィス大学へ編入しました 編入の際にはホスピタリティー業が盛んな街 ゴールドコーストにあるキャンパスを選びました 大学ではオーストラリアの生徒と一緒に勉強するので講義 プレゼンテーションなど全てが英語環境となります QIBTよりもシビアな環境で 留学生だからと言って特別扱いしてくれるなどはなく ローカルの生徒と同じ採点基準ですのでそれまでにやってきた英語コース QIBTでの準備はとてもためになりました 本科コースの教科はQIBTよりもより本格的でした グループで実際にホテルをコンピュータ上で経営する教科はとてもリアリティーがあり 教科書で学ぶより自分のした判断により経営の状態 売上の数字が変わっていくのが実際に目に見えて学べたのでとても大変でしたが楽しかったです また多くのローカルの生徒 特に留学生が苦労していた教科はビジネス マネージメントに関わる法律の教科でした 実際にケースを読みどの法律が適応するか またそれはなぜかを討論する授業は留学生には英語の壁もあることから特に難しかったですが パスした時は徹夜で勉強したかいがあったと思いました その他経済学やホテルで使う会計学などを学びました ホテルマネージメント学科の必須科目はもちろんですが 選択教科では興味のあった観光業の教科も取りました 観光学科では観光業にフォーカスしたマーケティングなど学びました 都市 大学でのよい経験 ホスピタリティー業はゴールドコーストでは代表的な産業でもありますので割と留学生にも就職口はあると思います またホテルマネージメント学科を修了するにあたり卒業までに200時間のワークエクスペリエンスの証明が必要だったのでホテルのレストランなどの飲食業は留学生が多く選んでいた人気の職業でした

    Original URL path: http://www.ryugakuweb.com/node/1729 (2016-04-30)
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  • リアルな留学ストーリー 修士課程
    これから修士論文を書くための準備をするクラス 書き方の練習やリサーチの練習をします 課題はエッセーでしたが 最後の課題は自分で決めたメルボルンの観光名所について写真も入れたガイドブックを書くというものでした Communication theories and practices コミュニケーション学をメディアと関連付けてふかく学んでいく授業 とても読みものが多く メディア学を勉強していない人にはかなり難しい The first media age オーストラリアのメディアの歴史 21世紀におけるメディアの移り変わりなどを勉強する すべての教科がメディア学に関連したものであり コミュニケーション学を中心にメディア学を少しだけ勉強したかった私には結構大変なコースでした 初めのころはあまり興味がなかったメディア学でしたが 勉強をしていくうちに社会にとってどのようにメディアが重要なのかを徐々に理解し もっと関心がわくようになりました このコースの教授の一人である トニー ムーア教授は昔 ABC オーストラリア放送協会 をはじめ その他のメディア企業で活躍していたため メディア業界との結びつきもある方でした ムーア教授の計らいで オーストラリアのメルボルンのギャングを舞台にしたドラマ Underbelly の監督が講演をしてくださったり シドニーでの研修でオーストラリアの大手新聞社の The Australianや Fairfax The Ageや Sydney Morning Heraldを発行 大手ラジオ局の ABC studio Triple Jのスタジオ ABCの番組撮影現場 Q A を見学することができました 中でも Sydney Morning Herald誌の朝のミーティングを見学できたのはとてもよかったです ミーティングではその日の新聞をどのような内容にするかという話をしていたのですが 話していたことが本当にその日の紙面に載っていて感動しました メディア業界で活躍したいなぁと思うようにはなりましたが コースでの勉強は実践的なことよりも論理が圧倒的に多く 1学期修了後日本に帰ってメディア業界で実際に働きたいと考えるようになりました 本来 1年半で卒業の修士コースでしたが 半年だけ勉強したことで Grad Certificateを取得できました 大学の方いわく Grad Certificateだけを取得するコースにはビザの関係で留学生は本来は申請ができないけれど 修士で始めてそのコースを一学期だけ終えて帰国してしまうのであれば

    Original URL path: http://www.ryugakuweb.com/node/694 (2016-04-30)
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  • リアルな留学ストーリー 修士課程
    と言う事を学びました また それぞれの文化やそれに基づいた行動が理論的に枠組みの中に分けられ 文化と関連付けて説明 分析した事もありました 留学生が多く 文化の違いについてのディスカッションは常に白熱していました 文化の違いについて敏感になり 特定の文化の特徴を認識しておく事で 文化摩擦を回避し 摩擦を解決する事が出来るという事を実感させられました Curriculum and methodology 授業のカリキュラム作成 運営方法 Testing in TESOL テスト意義や作成方法など 理論と実践の両方に基づいた内容でした レクチャーで学んだ知識を アサイメントやプレゼンテーション等で実践出来た事がとてもよかったと思います 講師はレクチャーとチュートリアルのバランスを考慮しており これは自分が将来授業を作っていく上でも重要だと感じました ほとんどの課題はとても実践的で 自分の将来の生徒やどのように英語を教えるかという事を常に考えさせられるものでした エッセイの他にも異なる種類の課題があり 実際に授業で使えるような授業案を作ったり 実際に大学のランゲージセンターで作られたテストを分析して改善案を考えたりもしました また これらの課題は より良いカリキュラム作成 教授法 テスト作成をするための理論をどのように実践にうつしたらよいかをじっくり考えるよい機会にもなりました この2つのコースの講師は教育分野で長年の経験を積んだ中国人の方だったのですが 母国語が通じない国で成功されているということで 英語習得の苦労話に共感が持てたと同時にとても刺激を受けました Intercultural communication 異文化間コミュニケーション これは 第一セメスターのcultural variation in language learning とよく似た内容で 異なる文化を持つ人々がコミュニケーションをとった時 どのような問題が生じるのかという事をテーマにした文献を読み 教授の講義の後ディスカッションを行うという授業スタイルでした 教授もcultural variationの時と同じで とてもディスカッションがしやすい雰囲気を作り出してくれる人だったので 常に参加型の授業でした 文化がテーマの授業では必ず日本人や日本文化の話が独特であるという話題が出るため クラスで唯一の日本人であった私は 説明をよく求められました 前のセメスターでは緊張してうまく言えない事もありましたが 慣れてきてそれが楽しくなってきていました 教授のすすめで授業中に日本文化についてのミニプレゼンをやらせてもらったこともありました TESOL practicum 第一セメスターで学んだTESOL curriculum amd methodology の実践版で 10週間のBuddy program 語学学校の生徒を1対1でチュータリング 20日の教育実習を行い ました 教育実習は 現地の高校に頼んで日本語授業の実習をさせてもらいましたが 日本とは違う生徒の雰囲気や 先生たちの仕事に対する考え方を肌で実感したり 英語で自分の言葉や文化を伝えるむずかしさと楽しさ 言語教育のやりがい等 その期間に様々な事を学びました 自分の授業がまったくうまくいかず生徒がついてこなかった時は オーストラリアの友達に頼んで 何が悪かったかを分析したり 次の授業でその分析をどう生かすか等をオーストラリア人の目線で教えてもらったりしたりもしました Second language acquisition 第二言語習得論 どのように人が母語以外の言語を習得してくか どうすれば効果的な習得ができるのか をテーマに講義形式で進められました 少し文献を読んだ後 かなり難しいと感じたので 日本から日本語で書かれた文献を少し送ってもらい 授業の予習としてそれを使いながら勉強しました 最後にはポスタープレゼンテーションがあり 調べた事をわかりやすく説明するために 何度もポスターの構成を練り直したり 説明の順番を熟考しました 満足のいくポスターができあがり クラスメートの前で発表したのですが 返却してもらえなかったのが残念です English for special purposes 学習者の仕事や状況に合わせた英語学習を提供するにはどうすればよいかというテーマでした 課題はエッセイとプレゼンテーション そして最後の課題は 自分で学習者の状況を設定するというものでした この授業ではプレゼンが思い出に残っています 週ごとに担当の生徒がその週のテーマについて講義をするという形式で 自分が講義の担当の時はプレッシャーがありましたが とてもやりがいがありました 最終課題では 通訳ガイドを生徒とした場合のカリキュラム作成を行いました 都市 語学学校 コースでの良い経験 悪い経験 よい経験 クラスの人数は5人 20人程度で 出身国は 中国 インドネシア タイ サウジアラビア ドイツ オーストラリアと様々で日本での大学院では経験できない授業に参加する事ができました クラス内ではディスカッションやディベート等を行う等皆積極的に参加しなければならなかったため 予習をいかに効果的にするかや発言する度胸などが必要とされ とても鍛えられました ニューカッスルのビーチ 悪い経験 オーストラリアに着いた後 学生用の無料英語レッスンをとれるという事だったのですが 大学スタッフが熟知しておれず 最初のレッスンをいくつか逃してしまいました また コースを変更するかどうかで悩んでいたのですが 大学に問い合わせても 担当の方になかなか会わせてもらえず 不安になりました 日本では問い合わせればすぐに正しい情報を職員からもらえる というイメージがあるので最初は焦りましたが 根気強く待つ事が大切だと感じました オーストラリアでの勉強についての評価 大変満足 留学ウェブさんにも相談させていただいていたのですが 自分の英語力や 自分の実力がコースを修了させるのに十分であるだろうか とはじまった頃から不安で仕方ありませんでした しかし クラスの仲間 現地の人々など 協力し合える仲間や助けになってくれる人と出会え その不安も少しずつ解消されていきました 一つずつ終わっていく課題に達成感を感じ 最初のセメスターを終わらせかなりホッとし セカンドセメスターはかく授業を本当に楽しく勉強する事が出来ました 最後には全ての授業を満足できる成績で終わらせる事が出来ました 一番心に残っているのはやはり教育実習です 日本語教育実習をオーストラリアの高校で1か月させていただきました オーストラリアでの生活 住居形態は School Domitory 滞在中に住居を変えたことはありますか はい 夏休み中は一度寮を出て 再び次のセメスターのために入寮申込みをしなければなりませんでした そのため 夏休み期間中は知り合いの家に滞在させてもらったり 旅行に出たりしていました サイクリング オーストラリアで暮らしてみてどうですか 1年間大学内にある寮に住んでいました 寮は1つの階に10人or6人が住む2階建ての建物が集まっているEvattHouseでした 他にも Edwards hall 各階に5人の2階建てがいくつもある寮 や1人暮らしアパートのような寮 といろいろな形態があり 全て合わせると1000人程が大学寮内に滞在しているようでした 第一セメスターは10人のフロアで ドイツ 韓国 ベトナムからの留学生と オージー6人のメンバーでした 私以外はほとんど前のセメスターから住んでいたので 最初なじむまでに時間が少しかかりました EvattHouseはたくさん行事がある寮なので 階ごとの企画のほかに 寮全体でのパーティや文化祭のような物がいくつもあり 参加ができる時はして他の寮生と交流しましたが 院の勉強にも集中したかったため 断る事も多かったです 大学の学部留学なら

    Original URL path: http://www.ryugakuweb.com/node/692 (2016-04-30)
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  • リアルな留学ストーリー TAFE→修士課程
    日本語も英語も両方使う翻訳 通訳の仕事にオーストラリアで就きたいと思い 関連するコースを探し始めました その際 将来的にオーストラリアの永住権申請も視野に入れ NAATI オーストラリア通訳 翻訳国家資格 認定機関 の国家資格レベル4を取得できるコースを探していたのですが 調べていくとメルボルンには希望していたコースを備えた大学 TAFEが2校あることがわかりました 初めはモナッシュ大学の翻訳 通訳学の修士コースを目指していたので 大学付属の英語学校に入り IELTS対策のコースで 15週間勉強したのですが 英語の点数が伸び悩んだことと 経済的な理由があったことから RMITの TAFEのコースに進むことにしました RMITの TAFEコース Advanced Diploma of Translating and Interpretingは翻訳 日英 英日 通訳の 3種類の NAATIレベル3取得を目指すコースです 授業は週 4日ほぼ朝から夕方までで 大きく分けて翻訳 通訳の実践的な練習 勉強をするクラス 通訳 翻訳についての論理のクラスがありました 翻訳 日英 英日 プラクティカムがあり 先生は実際に活躍しているプロの翻訳家 日英 英日それぞれのクラスでは 実際に翻訳家として働いていて苦労する原文やその対処法など 訳をするときのリサーチの仕方などいろいろ教えてもらえちゃいます 課題として翻訳文が事前に与えられ 授業までに自分で訳をつけ リサーチをしなければなりません クラスでは グループワークとしてプレゼンテーションがありました 翻訳の過程でリサーチをしたことや 翻訳の際に気をつけたこと 疑問に思ったことなどを発表しました プラクティカムのクラスは与えられたもの 私の時はこちらの賃貸ガイドでした を訳し その際に難しかった点などをまとめた翻訳ノートをつけるというものでした この翻訳ノートは TAFE2学期目の倫理の授業で使われると聞きました 通訳 ダイアログ 対話 場面の通訳を教えるクラスと スピーチの逐次通訳を教えるクラスがあります 翻訳のクラスと同様 先生は実際に活躍しているプロの通訳者 ダイアログのクラスでは対話場面の通訳の他に 紙面に書いてあることを訳す サイト トランスレーションの練習もします グループワークはトピックに基づいたグローサリー 用語集 を作って提出することでした スピーチの逐次通訳のクラスではパソコンを使い 聞こえてきたスピーチをメモを取りながら聞き 決められた時間内に通訳する練習をしました トピックに沿ったリサーチも事前にしました 通訳 翻訳のクラスは共に週ごとでトピックが違い 毎週トピックに沿ったものが通訳 翻訳練習課題として出されていました 論理 翻訳 通訳するものを論理的に分析する考え方や よい翻訳 通訳ができるよう心がける際に気をつけるべき点 英文法の理解を目標としていました TAFEのコースに申請したときはまったく頭になかったのですが 実際 TAFEのコースを一学期間勉強してみて 時間のプレッシャーに追われながら人の前で正確な訳をする通訳にはあまり自分自身が向いていないことに気がつきました TAFEのコースは通訳と日英翻訳 英日翻訳の3つの NAATI資格を取得することも目標にしているのですが 通訳の練習 リサーチと日英 英日翻訳それぞれのリサーチ 練習 復習とある上に論理のクラスの課題もあったので これではあまりしっかり集中して資格取得を目指せないかもしれないと思い 翻訳と論理がメインとなる修士のコースに次の学期から進むことにしました マスター 修士 のコースの1学期目は TAFE2学期目に勉強する予定であった倫理のクラスと英日翻訳のクラス そしてマスターのコースの必須科目である翻訳 通訳特論のクラス 他の選択科目を1つ履修することにしました 倫理 通訳時に気をつけなければならない通訳者の倫理 時と場合によって変わる様々な業界の倫理などについて学びました 翻訳 通訳特論 マスターで勉強する生徒に一番恐れられている授業 1学期に学んだ論理をもっと細かく論理的に考えための力を養うクラスでした 翻訳 通訳理論をいろいろと読み 理解することが必要とされていたので課題 テストは大変でした 1学期を半分過ぎたころ 自転車に乗っていて交通事故に遭いました 本当は全4科目の授業に出て単位をもらいたかったのですが 全治3ヶ月の怪我を負ってしまったので 倫理のクラス 翻訳のクラスだけに絞って授業に出席することにしました 翻訳のクラスは2学期目の最後に NAATIの試験があります 私も2学期目でしたので 学期最後の試験を受けたのですが やはり準備不足で合格点には至りませんでした 今期は取り直しの翻訳 通訳特論と翻訳 通訳研究法 選択科目1つを履修する予定ですが 来期には翻訳のクラスをリピートし もう一度 NAATIの試験にトライしようと思っています 都市 語学学校 コースでの良い経験 悪い経験 よい経験 よい先生方に会えました 英日翻訳の先生は毎回1パッセージの翻訳課題につき 分厚い資料を用意してくださっています 翻訳はリサーチが命なので とても助かりました 通訳の先生方もテストでコメントをいただけるときには細かく見ていただけ どうやったらよい訳ができるか アドバイスをくださいました また 論理 倫理のクラスは他言語話者の生徒と合同のクラスで英語で教えられていました 授業のために先生方が授業用のスライドを用意してくださったり 授業を録音したものを学習サイトに載せてくださったり 授業後にその日に話したことについてのメモをくださったりして とても勉強しやすかったです よい仲間にも会えました 通訳は放課後 休日にクラスメイトと集まって練習しましたし その際には的確なコメントももらえました 翻訳のクラスでは難しい文をどのように訳すか いろいろとアイディアを出し合いました その他 論理のクラスのためにほぼ週1回クラスメイトと勉強会をしたこともあります 自分が理解できていないところをクラスメイトから教えてもらうこともありましたし ディスカッションを通して自分の考えがまとまることもよくありました そんなクラスメイトとは勉強以外でも BBQ会をしたり 誕生日会をしたり テスト明けにご飯に行ったりもしました 悪い経験 授業料の請求額が違っていたことがありました TAFE在学時になぜか2学期に請求されるべき科目の授業料が1学期目に請求されていて 修士号に変更したときに結構もめました TAFEの論理の授業時にクラスが騒がしいことが度々あり 授業に集中しづらかったです 先生が注意しても しばらく経つとまた同じ状態に戻ることがよくあり 残念に思いました オーストラリアでの勉強についての評価 大変満足 大学の先生方 クラスメイトに恵まれたのでとても満足しています 怪我をした時に学校に送る書類の手続きや 学費のことでもめたときは本当にストレスもたまりましたが そういった問題に直面したときは落ち着いて辛抱強くいくのがいいと思います HELP といえば助けてくれる人はいっぱいいますので 自分の事情を説明し助けを求めるれば絶対解決できます あきらめないこと を日々学んでいます オーストラリアで学んでいることやこちらでの経験は将来役に立つと思いますか はい 将来

    Original URL path: http://www.ryugakuweb.com/node/691 (2016-04-30)
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